言葉を変えてしまう恐怖を乗り越えて…対談を終え、ベイビーステップで一歩前へ【体験談】
更新 2026/08/10
公開 2026/08/11
更新 2026/08/10
公開 2026/08/11
こんにちは。ロシアンブルーです。
いつもコラムを読んでくださり、ありがとうございます。
今回は第11回になります。こうやって毎回、“第何回”と入れ込むことで自分の書くモチベーションが上がる気がしています。この回数は減ることはなく、増える一方なので、その度に嬉しくなります。
先日、私は対談(聞き手兼書き手の編集担当Aさんを含めると鼎談)記事のお話をいただき、それは人生初の経験でした。
今回はそのようなことを書いていきたいと思います。いつもと少し雰囲気は違うと思いますが、よろしくお願いします。
監修 : 井上雅彦
鳥取大学 大学院 医学系研究科 臨床心理学講座 教授(応用行動分析学)
公認心理師/臨床心理士/自閉症スペクトラム支援士(EXPERT)
LITALICO研究所 客員研究員
執筆 : ロシアンブルー
ライター。1993年生まれ。ASD。学生時代から現在にかけて何度もうつを経験。いじめと不登校が原因で小学4年〜中学卒業まで特別支援学校に通う。20歳で小説を書き始める。27歳の時、地元の文学賞を受賞し出版。どうすれば気持ちを楽にマイペースに生きることができるのか考えながら過ごしている。