DSM-5(精神障害の診断・統計マニュアル第5版)とは?主な内容、診断基準としての使われ方、診断後に受けられる治療・支援を解説します

更新 2024/07/04 公開 2019/03/22
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DSM(精神障害の診断・統計マニュアル)はうつ病などの精神疾患や発達障害の診断の際に、症状が当てはまるかどうか判断する世界的な診断基準です。この記事では、DSM-5の主な内容や、ほかの診断基準との違い、診断時の使用法、診断後の生活への影響などを解説します。
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監修 : 増田史
精神科医・医学博士
滋賀医科大学精神科 助教
医療法人杏嶺会 上林記念病院 こども発達センターあおむし
著書に『10代から知っておきたいメンタルケア しんどい時の自分の守り方』(2021年8月 ナツメ社)
https://www.natsume.co.jp/books/15323
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執筆 : LITALICO仕事ナビ
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