【専門家×当事者&パートナーに聞く】ADHD特性のパートナーと、どう暮らす?困りごとを乗り越え結婚生活を楽しくする方法とは
更新 2025/11/14
公開 2025/10/06
更新 2025/11/14
公開 2025/10/06
今回は、ADHD(注意欠如多動症)傾向のあるコラムニストのさんぽさんと夫のしげおさん、そして鳥取大学大学院教授で臨床心理士・公認心理師の井上雅彦先生に「発達障害当事者とのパートナーシップ」についてリアルな体験を交え、お話を伺いました。【専門家×当事者&パートナーに聞く】
監修 : 井上雅彦
鳥取大学 大学院 医学系研究科 臨床心理学講座 教授(応用行動分析学)
公認心理師/臨床心理士/自閉症スペクトラム支援士(EXPERT)
LITALICO研究所 客員研究員
執筆 : さんぽ
1994年生まれ。内科・精神科など多数の病院めぐりの末、2023年7月、指定難病「ベーチェット病」と「線維筋痛症」を診断される。転勤族の夫に合わせ全国を移住していたが、信頼できる主治医を見つけ北海道に永住を決意。会社から配慮を受け、闘病しながら在宅・フレックスで正社員として働く。