AI時代の生存戦略。フリーライターの私、就労継続支援B型へー今「外で働く」練習を始めた理由【大人の発達障害】

更新 2025/12/22 公開 2025/12/26
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ASDとADHD、複雑性PTSDのある私。在宅フリーランスでの仕事は続けてきたものの、「通勤が必要な仕事」を長く続けられたことがありません。今回「在宅の仕事しかできない状況を脱したい」と、就労継続支援B型の通所を決めました。この記事では、通所を決めるまでの経緯についてお話しします。【体験談】
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監修 : 渡部伸
「親なきあと」相談室主宰/行政書士・社会保険労務士
2級ファイナンシャルプランニング技能士
「世田谷区手をつなぐ親の会」前会長
著書に、『障害のある子の「親なきあと」~「親あるあいだ」の準備』(主婦の友社)、『まんがと図解でわかる障害のある子の将来のお金と生活』(自由国民社)他多数。
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執筆 : 宇樹義子 (そらき・よしこ)
ライター・登録日本語教員。早稲田大学卒。ASD、ADHD、複雑性PTSDの当事者として、発達障害やトラウマ、障害のある人の就労・キャリア形成について執筆。自身も長年在宅フリーランスとして働き、2026年秋現在は未就学児の発達支援に関する知識習得に取り組む。

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