遅刻、余計な一言、自分の話ばかり…過去の失敗は特性が原因だった?発達障害の私が円滑なコミュニケーションのために実践していること【体験談】

更新 2026/01/13 公開 2026/01/15
記事トップイメージ画像
大阪のおばちゃんで3児の母、ゆたかちひろです。2005年生まれの長男と2010年生まれの次女には発達障害(ASD&ADHD)があります。子どもたちの様子を見て受診したらやっぱり私自身もADHDでした!今回は、昔の私の振り返りです。10代の頃の私なら「ASDの診断があったかもしれない」というお話です。
監修者の写真
監修 : 井上雅彦
鳥取大学 大学院 医学系研究科 臨床心理学講座 教授(応用行動分析学)
公認心理師/臨床心理士/自閉症スペクトラム支援士(EXPERT)
LITALICO研究所 客員研究員
執筆者の写真
執筆 : ゆたかちひろ
3人の子の母親で漫画家&イラストレーター。長男(2005年生まれ)ASD&ADHD・長女(2008年生まれ)定型発達・次女(2010年生まれ)ASD&ADHD+アレルギー&成長ホルモン治療中。子どもたちの様子を見て受診したら自身もADHDでした。
猫映画ご飯なインスタ@yutakachihiro

あわせて読みたい