「支援のゴールは、社会での自立」一橋大学が挑む、点ではなく“面”で支える支援の形
更新 2026/02/20
公開 2026/02/25
更新 2026/02/20
公開 2026/02/25
一橋大学では、障害のある学生への支援を単なる「配慮の提供」に留めず、その先にある40年の職業人生を見据えた「自立のための伴走」と位置づけています。支援室がどのような経緯で設立され、現在どのような課題に向き合っているのか。丸田伯子先生(保健センター 教授/医学博士/精神神経学会専門医/日本医師会認定産業医)と鈴木祥大先生(アクセシビリティ支援室 障害学生支援コーディネータ/社会福祉士)に、学内での連携や卒業後を見据えた支援についてお話を伺いました。
執筆 : LITALICO仕事ナビ
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