【精神科医監修】ADHD治療薬のメリットと副作用。子どもは「中断」、母は「継続」を選んだ我が家の体験談<アトモキセチン、コンサータ、インチュニブ>

更新 2026/04/14 公開 2026/04/14
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大阪のおばちゃんで3児の母、漫画家&イラストレーターのゆたかちひろです。2005年生まれの長男と2010年生まれの次女には発達障害(ASD&ADHD)があります。2008年生まれの長女と夫は定型発達。そして私自身はADHDです!今回は、ADHDの投薬治療について、右往左往している我が家の話です。【体験談】
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監修 : 太田 晴久
昭和医科大学発達障害医療研究所 所長・准教授
精神科専門医・精神保健指定医・医学博士
昭和医科大学烏山病院にて成人発達障害専門外来、デイケアプログラム開発、脳画像研究などをしている。
執筆者の写真
執筆 : ゆたかちひろ
3人の子の母親で漫画家&イラストレーター。長男(2005年生まれ)ASD&ADHD・長女(2008年生まれ)定型発達・次女(2010年生まれ)ASD&ADHD+アレルギー&成長ホルモン治療中。子どもたちの様子を見て受診したら自身もADHDでした。
猫映画ご飯なインスタ@yutakachihiro

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