「双極性障害は私の一部」15年かけて見つけた、自分らしい働き方の答え

2018/12/14
双極性障害Ⅱ型の当事者で、15年間疾患と付き合ってきた松浦さん。

大学4年生で「うつ病」と診断され、関東に出て独立するも、うつ症状が悪化しそれからは転職と休職を繰り返してしまいます。

「双極性障害」という言葉を初めて耳にし、出会ったのは就労移行支援サービス。利用者として関わる後、ピアサポーターとして支援する立場に。双極性障害の症状である、気分の波とも付き合いながら、現職での勤務は7年を越えました。そして今…

合計5回の双極性障害の体験談コラム。最終回をお届けします。

あわせて読みたい